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Q.1 米本グループに入社したキッカケ、
志望理由は何でしたか?

浪岡
まずは私からお話ししましょうか。私は大阪の専門学校で税理士の勉強をしていましたが、地元の岡山で働きたかったので、米本を選びました。大原の先生からも、若い税理士が活躍しているとお勧め頂き、切磋琢磨できる環境だと思いました。他にも候補はあったんですが、先生からかなり推されていたことと、候補の中では一番大きい会計事務所だったのも理由の一つです。
沖増
私は大阪事務所のS先生から紹介していただきました。元々岸和田で育ち、小学校や中学校の時友達の家に行くときとかに通りがかっていたこともあり、昔から米本を知っていました。紹介されたときはヤッター!という感じでしたね!あと私も専門学校で勉強してたんですけど、専門学校で学んだ若い人が多いとも聞いていました。
木村
僕も専門学校で勉強していて、当時から米本はホワイト企業だと聞いてましたけど沖増先生がいらっしゃるときからそうだったんですか?
沖増
そうですね。地元ではやっぱり有名ですしね。あの米本?みたいな。特に商売されている人はご存知の方が多いです。良かったね、とよく言われました。
山本
僕は同じ大阪事務所のAさんと一緒に勉強してましたが、A先生やU先生と話すきっかけがありまして、そこで仕事の話などもお聞きしたことがきっかけだったと思います。あとやっぱりグランフロントで仕事したいという気持ちが強かったです。
浪岡
私も専門学校の先生から米本のホワイト企業ぶりは聞いていましたね。反対に高校の先生からは一般的な会計事務所はブラックなところが多いと教えてもらったこともあります。
木村
僕は以前他の会計事務所でアルバイトをしていたんですけど、僕もU先生と交流があって、U先生が米本は良いよ、と言ってたんですね。他の友人にも何人か話を聞いたんですけど、自分の会計事務所良いよ、って言ってたのがU先生だけでしたね。実際に働いてみると、米本は担当者がきっちり決まっていて個人個人で仕事をこなすので時間管理がしやすいです。そういうこともあってホワイト企業だな、と思いましたね。

Q.2 働いていて一番嬉しかったことは何ですか?

木村
先輩からの引継ぎ先のお客様で、当初は若さと経験の浅さからお客様に心配されてたんですけど、必死でやっているうちに、何件かのお客様からずっと担当でいてほしいと言われたのはすごく嬉しかったですね。徐々に年末調整や労務関係など、お客様からの質問に答えることが出来るようになったり、会計の入力の仕方について仕訳件数を大幅に減らすアドバイスが出来たことで徐々に印象が変わっていったんだと思います。当時はお客様の件数が少なかったので、時間をかけて各お客様に提案・支援をすることが出来たのが良かったと思います。
浪岡
私たちは税理士なので、求められているものは税務会計が中心になりますけど、経営計画・銀行交渉などの業務などをして、お客様に喜んでもらえるのは嬉しいですね。節税提案などはできて当然なんですが、社会医療法人への移行支援などの特殊業務も経験させていただいているので、嬉しいというよりかは面白い、という感覚ですね。経営計画でも実績との比較などを通じてお客様と話をするときも未来の話になるんですよね。経営者と未来の話を共有できる感覚があるのも楽しいですよね。税務会計だけだと仕事へのモチベーションが保てないのでは、と今では思います。
山本
浪岡先生は僕らの中で一番経験が豊富なのでお聞きしたいのですが、経営計画や銀行交渉などの業務って最初はわからないことが多いと思うんですけど、その辺りは試行錯誤をしながら進めていくんですか?
浪岡
T先生をはじめとした先輩方がいらっしゃるので、最初は先輩に同行しながら、教えていただくのでそこで覚えていけますね。先輩からいきなり仕事を丸投げされる、ということはないです。
山本
私は初めて担当を持たせていただいた時は嬉しかったです。普通1年くらいは担当者の補助のみを行うことが多いので。外に出してもいいと判断された、ということで当時は成長を実感できましたね。
沖増
私はあるお客様の相続の仕事で遺言書を作成する支援をしているときに、お客様から実は財産を渡したくない子がいると言われたのですが、その子に関する話を粘り強く紐解いていくうちに本当はその子をすごく可愛がっているということにご自身で気づかれたんですね。遺言書が完成した時に気づかせてくれてありがとう、と言われたときにはそういう場面に携われてよかったな、と思いました。
木村
仕事をしていると書籍やネットに載っていない問題が良く起きますけど、米本にいると色々な先輩方から色々なことを教えていただけるので、同世代の同職の人の中では知っていることが比較的多いように感じます。

Q.3 反対に、一番辛かったことは何ですか?

木村
ありきたりですが、税理士試験で学んだこと以外のことをよく聞かれるので、自分の知識のなさをすごく感じますね。質問にその場で回答できなかったのがつらかったです。お客様は若くても税理士でしょ?何でもわかりますよね?という感じで接してこられるので。最初はなかなか信頼関係も構築できなかったです。
山本
僕もお客様に色々な提案をするんですけど、そもそも相手は社会人経験が数十年の熟練の方で、こっちは当時担当をもって1年目。本などで得た知識だけだと、知ってるよ、と軽くあしらわれることが多かったですね・・・。専門的な知識などを包括的に勉強してから提案しないと受け入れられないですね。でも勉強をすればするほど、提案の幅が広がると感じます。
沖増
私は相続対策・生前贈与を進めていく中で、途中で亡くなられることに直面すると複雑な気持ちになります。相続対策が仕事なので仕方ないのですが、もう少し長生きして欲しかったな・・・と思います。でもそんな中、故人が生前何かあったら米本に相談して、とご遺族に言われていたことを聞いた時はうれしかったです。
浪岡
私は担当を持ち始めた当初は、自分でわからないことを抱え込んでしまうことが多かったですね。米本は相続や保険などの専門部隊があるので、会社全体で仕事に対応できるのにも関わらず、あまり先輩方に頼らず自分で解決しようとしていたけど中々解決できなかったことがつらかったですね。ある程度先輩方を頼らないといけないと感じました。
木村
米本は肥田会長がチェックリストを作ってくれているので、新人としてはかなり助かりますね。最低限チェックしないといけない項目が分かりますし、ある程度自信をもって申告書作成ができます。チェックリストを見るだけでも勉強になりますし、すごくためになりました。
山本
ちなみに、皆さんターニングポイントみたいなものってあります?
沖増
私はわからないことがあって、ずっと同じことを何日も調べ続けていたときに、Y先生からそれだけ調べたなら絶対合ってるよ、と後押しをいただいたことですね。
木村
僕はお客様によって提案を変えないといけないことに気づいた時でしょうか。例えば業績の良いお客様は節税提案などが中心で、業績の良くないお客様は資金繰りなど、やらないといけないことが多いように感じます。それを解決していく中で自分の提案にも自信が持てるようになりました。
浪岡
私はお客様によってゴールが違うことに気づいたことですね。そのゴールからの逆算を考えることで、必要のない提案をしないようになりましたし、だんだんとブレが無くなっていったように思いました。お客様によってはゴールが見えていないお客様もいるので、ゴールを設定するお手伝いをすることも大事だと気付きました。

Q.4 米本グループに入社するデメリットを
敢えて挙げるとしたら何ですか?

木村
先輩が経験豊富でいろんなことを知ってらっしゃるのは嬉しいですが、先輩職員のレベルが高いので、追いつくのが大変です。
浪岡
勉強して追いつかないといけないので、大変ですね。
木村
普通に仕訳や申告書作成作業をしてるだけではいけないと思います。上に行きたい方は相当頑張らいないといけないですよね(笑)
浪岡
そうですね(笑)
沖増
この業界全てに言えることですが女性が少ないと感じますね。米本は学校行事などで有給が取れますし、働きやすい環境だと思います。
木村
子供が病気になったらどちらかが休まないといけないですけど、米本は都合さえつけば休めますしね。
沖増
それについては以前小野先生から何のために仕事をしているのかを考えないといけない、と言われたことがあって、仕事のために家族があるのではなく、家族のために仕事があるんだ、と教えて貰いました。
浪岡
あとはそうですね・・・。事務所の規模が大きいのでチームで仕事することが多いですが、うまくコミュニケーションが取れないと情報共用が大変だな、とは思いました。社内の人間関係を大事にしないといけないと思います。デメリットではないかもしれませんが。
木村
でも、知人には勧めやすい会社ですよね。働きやすい会社だと思います。
山本
確かに一般的に会計事務所って、楽しいとか、働きやすいという印象は少ないでよすね。そう考えると米本って良い会社なんだな、と感じます。

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